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旅行

ゲストが元気になる「糸島ゲストハウス 前原宿ことのは」様は、糸島観光のハブになる

九州で頑張る人を応援する「聴くけん!!九州」。記念すべき第1回目は、移住先で高い人気がある福岡県糸島市にある「糸島ゲストハウス 前原宿ことのは」様です。移住先として人気が高い福岡県糸島市。「糸島ゲストハウス 前原宿ことのは」は、宿泊すると元気になる秘密が隠されています。今回は福岡在住のWebライターがゲストハウスの魅力を余すところなくお伝えします。毎日の生活に疲れた方だけではなく、糸島移住を考えている方にも読んで欲しい内容です。
サービス

【Love Tsushima】対馬を愛する橋本さんと浜崎さんは、愚直に活動するビューティーペアだった

九州沖縄で頑張る人を応援する「聴くけん!!九州」。第16回目となる今回は、リラクゼーションサロン「怡康館(いこうかん)」を運営している「橋本はるみ」さんと、スタッフの「浜崎さとみ」さんにお話を伺いました。「故郷の対馬を盛り上げたい」と多彩な活動をされている橋本さんと浜崎さん。自分達が持つ経験と知識を活かしたプロジェクトが着々と進める、まさに「ビューティーペア」でした。 <!-- /wp:paragraph -->
フリーランス

【 ワーケーション女子 】全国を旅した「小山志織」さんは、好奇心旺盛な行動派ライターだった

九州沖縄で頑張る人を応援する「聴くけん!!九州」。第15回目となる今回は、全国各地を周りながら執筆をしている「小山志織(こやましおり)」さんにお話を伺いました。聴くけん!!九州初のライターさん取材となった今回。ライターになった理由や葛藤など、同じライターとして共感しっぱなしでした。ワーケーションに関心がある方はもちろん、好きなことで生きていきたい方にも読んで欲しい内容です。
演劇

【ワーク・イン・プログレス】北九州で活動する劇団言魂代表・山口大器さんに作品との向き合い方を伺ってきた

九州沖縄で頑張る人を応援する「聴くけん!!九州」。第14回目となる今回は、福岡県北九州市で活動する劇団言魂(ことだま)の代表「山口大器(やまぐちひろき)さん」にお話を伺いました。2020年10月4日に、北九州市の枝光本町アイアンシアターで行なわれたリーディング公演「本公演へ向けたワーク・イン・プログレス『こえの聴こえる』」について、たくさん語っていただきました。
グルメ

【唐津の古民家が地域愛で命を吹き返す】人と人を繋ぐCALALI(カラリ)の魅力を取材してきた

九州・沖縄で頑張る人を応援する「聴くけん‼︎九州」。第13回目は、佐賀県唐津市江川町の古民家カフェ「CALALI(カラリ)」のオーナー「徳永明寛(あきひろ)さん」にお話を伺いました。古民家がオーナーやご家族、地域住民の愛でコーヒーとスイーツ、おしゃれな雑貨や本が楽しめる癒しの空間へと生まれ変わっています。
グルメ

【北九州からクラフトビール愛を発信】craftbeer charliebrownの店長が1杯のビールに込める想いとは?

九州・沖縄で頑張る人を応援する「聴くけん‼︎九州」。第12回目は、北九州市小倉北区のクラフトビール店「craftbeer charliebrawn」で店長をされている、「安川慧太(ケイタ)さん」にお話を伺いました。オープンしたキッカケやこれからの目標など、ビール好きには見逃せない内容です。
サービス

【昭和歌謡の社交場】歌謡曲BARスポットライトの代表、安東暢昭さんに直撃取材してきた

九州沖縄で頑張るお店や人を応援している「聴くけん!!九州」。第11回目は、昭和歌謡曲で多くの人を惹きつけてやまない、歌謡曲BARスポットライト代表の「安東暢昭(あんどうのぶあき)さん」に取材してきました。スポットライトを始めた理由や昭和歌謡曲へのこだわり、今後の方向性などじっくりお話を伺ってきました。スポットライトには、安東さんの熱くて深い想いがあったのです。
演劇

【 学生に表現の場を 】福岡学生演劇祭で実行委員を取り仕切る「桑森ケイ」さんに直撃取材してきた

九州で頑張る人を応援する「聴くけん!!九州」。第10回目は、2020年8月15日~16日にかけて開催された福岡学生演劇祭で、実行委員会の会長を担う「桑森ケイさん」にお話を伺いました。桑森さんにはコロナを受けた上で演劇イベントを開催することの大変さ、逆境にも負けない熱い想いを語って頂きました。
グルメ

【 福岡屋台のオンリーワン 】新規開業した「博多屋台 中洲十番」は、地産地消にこだわり未来を見据えた屋台だった

九州沖縄で頑張るお店や人を応援している「聴くけん!!九州」。第9回目は、福岡市の新規屋台営業者公募選考に通過して、2017年から「博多屋台 中洲十番」を経営する「田中博臣さん」と、広報の「鶴留悠さん」にお話を伺いました。中洲十番を始めた理由やこだわり、抱えている課題や屋台の将来像などを、夕暮れの川沿いでじっくり迫ってきました。福岡名物を堪能したい観光客だけではなく、福岡市民にも行って欲しい「オンリーワン屋台」です。
サービス

「♯Be Yondo Corona2020」で未来を探っている山城直樹さんと松江総一郎さんは、お互いを信頼している「熱い男達」だった

九州沖縄で頑張るお店や人を応援している「聴くけん!!九州」。第8回目は、福岡で遊技施設向けの商品販売を行なっている「山城直樹さん」と、ブライダル関連の商品販売とプロデュースを行なっている「松江総一郎さん」にお話を伺いました。新型コロナウィルスの広がりで注目される「非接触」に注目して、松江さん監修の「触れないハンド」を展開し始めたお二人。商品開発秘話やこれからのこと、10年来の知人からビジネスパートナーとして歩み始めた理由などを探ってきました。
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