演劇

【ワーク・イン・プログレス】北九州で活動する劇団言魂代表・山口大器さんに作品との向き合い方を伺ってきた

九州沖縄で頑張る人を応援する「聴くけん!!九州」。第14回目となる今回は、福岡県北九州市で活動する劇団言魂(ことだま)の代表「山口大器(やまぐちひろき)さん」にお話を伺いました。2020年10月4日に、北九州市の枝光本町アイアンシアターで行なわれたリーディング公演「本公演へ向けたワーク・イン・プログレス『こえの聴こえる』」について、たくさん語っていただきました。
グルメ

【唐津の古民家が地域愛で命を吹き返す】人と人を繋ぐCALALI(カラリ)の魅力を取材してきた

九州・沖縄で頑張る人を応援する「聴くけん‼︎九州」。第13回目は、佐賀県唐津市江川町の古民家カフェ「CALALI(カラリ)」のオーナー「徳永明寛(あきひろ)さん」にお話を伺いました。古民家がオーナーやご家族、地域住民の愛でコーヒーとスイーツ、おしゃれな雑貨や本が楽しめる癒しの空間へと生まれ変わっています。
グルメ

【北九州からクラフトビール愛を発信】craftbeer charliebrownの店長が1杯のビールに込める想いとは?

九州・沖縄で頑張る人を応援する「聴くけん‼︎九州」。第12回目は、北九州市小倉北区のクラフトビール店「craftbeer charliebrawn」で店長をされている、「安川慧太(ケイタ)さん」にお話を伺いました。オープンしたキッカケやこれからの目標など、ビール好きには見逃せない内容です。
演劇

【 学生に表現の場を 】福岡学生演劇祭で実行委員を取り仕切る「桑森ケイ」さんに直撃取材してきた

九州で頑張る人を応援する「聴くけん!!九州」。第10回目は、2020年8月15日~16日にかけて開催された福岡学生演劇祭で、実行委員会の会長を担う「桑森ケイさん」にお話を伺いました。桑森さんにはコロナを受けた上で演劇イベントを開催することの大変さ、逆境にも負けない熱い想いを語って頂きました。
グルメ

【 福岡屋台のオンリーワン 】新規開業した「博多屋台 中洲十番」は、地産地消にこだわり未来を見据えた屋台だった

九州沖縄で頑張るお店や人を応援している「聴くけん!!九州」。第9回目は、福岡市の新規屋台営業者公募選考に通過して、2017年から「博多屋台 中洲十番」を経営する「田中博臣さん」と、広報の「鶴留悠さん」にお話を伺いました。中洲十番を始めた理由やこだわり、抱えている課題や屋台の将来像などを、夕暮れの川沿いでじっくり迫ってきました。福岡名物を堪能したい観光客だけではなく、福岡市民にも行って欲しい「オンリーワン屋台」です。
演劇

【 Webに劇場を作りたい 】新事業「THEATER WAFFLE.」を始めた福岡県北九州市の「後藤玲さん」にその想いを伺った

九州で頑張る人を応援する「聴くけん!!九州」。第7回目は、コロナ禍の影響を受け新たに「動画プラットフォーム」を立ち上げた、福岡県北九州市でイベント会社を経営されている「後藤玲さん」にお話を伺いました。後藤さんには新サービスの見所や、コロナの影響を受けたアーティストやスタッフをはじめとするエンタメ界隈の人々に対する思い、今後の展望について語って頂きました。
フリーランス

【 成腸(長)したい、あなたに 】美腸&美肌プロデューサーSatokoこと『山之内聡子』さんに直撃取材してきた

九州沖縄で頑張るお店や人を応援している「聴くけん!!九州」。第5回目となる今回は、福岡を拠点に「腸活」をされている、美腸&美肌プロデューサーのSatokoこと「山之内聡子さん」にお話を伺いました。美容と健康に関心がある女性に注目されている腸活。「腸から本質的な美容と健康」を提案している山之内さんに腸活を始めたキッカケや腸活の秘密、これからの目標や夢について熱く語って頂きました。
グルメ

【 気持ちを米(込め)て 】米粉カフェを運営する福永さんは「人々を繋ぐ」ポジティブな女性だった

九州沖縄で頑張るお店や人を応援している「聴くけん!!九州」。第6回目は、福岡市早良区で米粉を使ったカフェ「米粉ラボ Beauty & Detox Cafe」を運営されている「福永幸子さん」にお話を伺ってきました。お子さんのアレルギーがキッカケで食育に興味を持ち、日本食の研究を始めた福永さん。おすすめメニューの紹介やオープンした理由、苦労話や今後の展開など働くママとしての顔を持つ福永さんの素顔に迫りました。
グルメ

【どんぶりに詰まった熱い想い】本格讃岐うどん けんたろう

熊本県八代市で讃岐うどんを提供している「けんたろう」様。香川での厳しい修行を経て生まれ故郷でお店をオープン。大将と奥様にオープンした当時の思い出や嬉しかったこと、人知れず苦労した話などを取材しました。